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ロト6には予想法がある!→【LOTO Japan plus/ロトジャパンプラス】

スライド式とは!? 

LOTO Japan初心者の為の寺子屋。


◆ロト6予想ってどうやるの?

ギャンブルには、ほぼ全てといえるほど予想というものがついてまわる。身近なところでいえば、競馬、パチスロ、競艇など。
競馬で言えば、馬の状態、騎手の能力、血統。パチスロでいえば、過去のデータ、店の癖、イベント情報などがそれにあたる。

これはロト6においても例外はなく、過去、現在の出現データ、数字ごとの癖、多種多様な理論を元に予想を行う。
LOTO Japanでは、オリジナル選定理論【スライド式】考案し、その理論にそって、数字を予想していく。鉄板数字、出現確定などは当然存在しない。あくまで確率のゲームである。


◆スライド式って?

考案者は渡邉高伸氏。この理論を元に書き上げた書籍は、いまやベストセラーとなっており、いい感じで売れ続けている。
ロト6大全、LOTO Japan300・270・240・210、LOTO GOLDLOTO DIVIDELOTO6 Q&A80%ヒットの驚異などで使用されている理論も含めて、スライド式と総称している。


◆予想選定範囲って?

数字を予想する段階において、初期中の初期段階状態のことであり、ここから各自で更に数字をこねくり回し、予想数字としている。
いじくり回した結果、担当者によっては、カレーになり、オムライスになり、見たこともない珍品となる。食してショックである。


◆予想担当者って?

LOTOJapanホームページでは、スライド式理論を元に、数字を予想する担当者、通称【必殺仕事人】が5人いる。
その性格は様々であり、データから分析するもの、理論を主軸として選定するものなど、様々である。
配役は、主水はホームズ、鉄は6面相、新之介はルパンといったところか。恨みは晴らさないので注意。


◆死に数字って?

スライド式理論のひとつ。12週以上出現していない数字に対して使われる。ここでは12週以上の未出現期間の数字全てを総称して指す。逆に死んでいる数字が出現した場合、蘇生数字として、もてはやされる。
書籍【80%ヒットの驚異】に示されている通り、蘇生した数字は、スライド理論での引き当てを行う確率が高い。


◆ブロックって?

書籍【LOTO DIVIDE】理論をブログ用に簡素化したもの。
ブログでは、43数字をただ2ブロック化してある。
aブロックを01~22、bブロックを23~43としてある。
43数字から6個の数字と1個のB数字を予想するには、効率が悪いので、いかに無駄を省くか、いかに的中率を向上させるかを説いてある秘伝の書。秘伝ではあるものの、焼き鳥のタレでもなければ、鰻のタレでもない。しかも本屋に売っているのは秘密だ。


◆組み合わせ?

例えば予想数字を10個決める。その10個を使い数字を組み合わせていくのだが、たった10個の予想数字からの組み合わせ数は210パターン。個人でこの全ての組み合わせを立てるのは、なかなか骨が折れる。そこで考え出されたのが組み合わせをシステム化した書籍『ロト6 黄金配列帳』。
基本となるフォーマットがあり、そこに自身で予想した数字を記入していくだけで、組み合わせが完成する。勘違いしやすいが、予想の書籍ではないので、当選の当否は次元の違う話。組み合わせを簡単に行えるということである。

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